2016/09/06

マイナスイオン発生装置

負電荷療法。200ボルト前後の微弱な電流し血液中にマイナスイオンを送る方法。

タカダイオンというマイナスイオン発生装置からかコードが伸びて5センチ× 10センチの金属板の板を体に当てる。

肝機能 腸の造血機能 喘息 脳下垂体の鎮静 さらに体内の活性酸素の除去など具体的に成果が上がっているデータがある。

横になって電流を流すが、電気が漏れないように電流を遮断するクリームのマットを敷いて治療を行う。

この治療機は副作用も全くない上、わずか3ヶ月から6ヶ月ほどで症状に変化がある。

血液がきれいになれば当然免疫機能も上がある。

このマイナスイオン発生装置は血中のソマチットを活性化させ得るために行う。

天然原料のビタミン乳酸菌等を加えると相乗効果も見込めるそうだ。

ただ食事バランス 飲酒などの節制は必要なようで適度な運動も筋肉を動かし体中に血液を巡らす必要がある。

この量はただ横になっているだけでいいので疾病の症状が進行した場合でもできる画期的な方法だ。

マイナスイオン発生装置タカダイオンは、昭和30年代に開発された。

装置が高額なためお試しで10日から1ヵ月有料であるが貸し出しもこなれている。


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