地球防衛軍オンラインショップ

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2026/09/15

地球防衛軍ワークショップ




🌏 地球防衛軍 キャプテンのワークショップ

「知りたい」「作ってみたい」を、一緒に楽しみませんか?

地球防衛軍キャプテンは、100年以上続く洋服屋の三代目として育ちました。

小さい頃から、身近にあるものや「これってどうなっているんだろう?」

という不思議なものを、

とことん掘り下げるのが好きな子どもでした。

ところが、学校の勉強は大嫌い。

教科書を読んで覚えるような勉強には、なかなか興味を持てませんでした。

そんなキャプテンに大きな転機が訪れたのが40代。

「加速学習」という学び方に出会ったことをきっかけに、学ぶことそのものが面白くなっていきました。

そこから自然、環境、健康、農業、ものづくり、インターネット、動画、AIなど、興味を持ったことを次々と調べ、実際にやってみるようになりました。

そして何より大きかったのが、人との出会いです。

専門的な知識を持つ人、ものづくりをしている人、農業をしている人、健康について研究している人、インターネットを活用している人……。

たくさんの人との出会いから教えてもらい、実践し、失敗もしながら、少しずつ自分の引き出しを増やしてきました。

だから今回始めるのが、

「キャプテンのワークショップ」

先生が一方的に何かを教えるというより、

「面白そうだから、一緒にやってみよう!」

というワークショップです。

現在考えているテーマは、自然素材を使った石鹸づくり、バッキーボール、ブログ・ショート動画・ネットショップづくり、CapCutを使った動画制作、大人の読書とノート術、学ぶことが苦手な子どもたちへの勉強法、EM活性器づくり、宇宙エネルギーベルトなど。

これ以外でも、

「こんなものを作ってみたい」

「こんなことを勉強してみたい」

「キャプテンと一緒にやってみたい」

というテーマがあれば、ぜひ声をかけてください。

キャプテン自身も知らないことなら、一緒に調べて、一緒に考えて、一緒に形にしていきます。

🌱 学ぶって、本当は楽しい。

子どもの頃、勉強が大嫌いだったからこそ伝えたいことがあります。

学ぶことは、学校の教科書だけではありません。

自分が「なんだろう?」「やってみたい!」と思った瞬間から、学びは始まります。

自然のこと、健康のこと、環境のこと、ものづくり、仕事、インターネット、動画、読書……。

大人になってからでも、何歳からでも、新しいことは始められます。

キャプテンも皆さんと一緒に学びながら、このワークショップを育てていきたいと思っています。

🚗 出張ワークショップも歓迎!

グループや地域の集まり、仲間同士の勉強会などへの出張もご相談ください。

車で片道3時間以内を目安とする地域については、交通費はいただきません。

※材料費・参加費・会場費など、ワークショップごとに必要となる費用は事前にご案内します。

「うちの地域でもやってほしい」

「友達5人くらいでやってみたい」

「こんなテーマでもできますか?」

そんなお問い合わせも大歓迎です。

小さな「やってみたい!」が、新しい出会いや未来につながる。

地球防衛軍キャプテンと一緒に、楽しみながら学び、作り、体験してみませんか?

ワークショップのご依頼・オファーも大歓迎です。

皆さまからのお申し込み、お待ちしています!

地球防衛軍 キャプテン

🌏 小さな一歩で、大きな未来を。

抜け毛の原因の考察

 


脱毛や髪が細くなる問題は、一つの原因に決めつけず、「身体・心理・環境」の3方向から見ると整理しやすくなります。


■ 身体的・物理的要因

遺伝、加齢、ホルモン、栄養不足、病気、薬、頭皮の炎症、強く引っ張る髪型、過度な洗髪など。


■ 心理的要因

強いストレス、慢性的な緊張、睡眠不足など。ストレスをきっかけに休止期脱毛が起こることもあります。


■ 環境的要因

紫外線、乾燥、暑さ、生活環境に加えて、シャンプー・整髪料・カラー剤などによる刺激やアレルギーも含めて考えられます。


さらに重要なのは、これらが別々ではなく重なり合うということです。たとえば「仕事のストレス→睡眠不足→食生活の乱れ」に、「頭皮に合わないヘアケア製品による炎症」が重なれば、髪にとって不利な条件が増えていきます。


ですから「化学物質=脱毛の原因」と単純化するより、髪は身体全体の状態を反映するものとして、身体・心・生活環境・頭皮に触れるものを総合的に見直す、という考え方が適切だと思います。


この考え方なら、自然素材やシャンプー選びについて発信するときにも、医学的な説明と自然派の視点を両立させやすくなります。



YouTubeチャンネルメンバーシップを開設する条件とは?登録者500人からできること



YouTubeチャンネルメンバーシップを開設する条件とは

YouTubeでは「チャンネルメンバーシップ」という、視聴者が月額料金を払ってチャンネルを応援できる仕組みがあります。


地球防衛軍チャンネルでも将来的な導入を見据えて、まずは開設条件を整理しておきます。

チャンネルメンバーシップの主な開設条件

チャンネルメンバーシップを開設するには、次の条件をすべて満たす必要があります。

  • チャンネル登録者が 500人以上 であること
  • 過去90日間に 公開動画を3本以上 アップロードしていること
  • さらに次のどちらかを満たしていること
    • ① 過去365日間の公開動画の総再生時間が 3,000時間以上
    • ② 過去90日間のショート動画の再生回数が 300万回以上
  • チャンネル運営者が 18歳以上 であること
  • YouTubeパートナープログラム対象地域 に居住していること
  • チャンネルが 「子ども向け」中心のコンテンツではない こと
  • YouTubeの収益化ポリシーなどを守っていること
参考: Google サポート - チャンネルメンバーシップについて

この条件を満たすと、月額制のチャンネルメンバーシップに加えて、Super Chat・Super Thanksといった投げ銭機能も利用できるようになります。

広告収益まで受け取りたい場合の基準

チャンネルメンバーシップの条件を満たすだけでは、YouTubeパートナープログラムの広告収益までは受け取れません。広告収益化まで含めたい場合は、基準がさらに上がります。

  • 登録者 1,000人 + 総再生時間 4,000時間
  • または登録者 1,000人 + ショート動画再生回数 1,000万回

のどちらかが目安になります。

参考: Google サポート - YouTubeパートナープログラムの概要

まとめ

チャンネルメンバーシップは登録者500人から視野に入る仕組みですが、広告収益まで見据えるなら登録者1,000人が一つの節目になります。


地球防衛軍チャンネルとしても、まずは登録者500人・公開動画3本以上という土台づくりから逆算して、


動画本数と再生時間を積み上げていくのが現実的な進め方です。

今後は、登録者500人までの具体的な増やし方や、


メンバーシップの月額設定、メンバー限定コンテンツの企画についても掘り下げていく予定です。

地球防衛軍オンラインショップ ベスト10

ClickFunnelsで何ができるのか ― はじめての方向けガイド































「ClickFunnels(クリックファネル)」と聞くと、なんとなく「ネットショップを作るツール」というイメージを持つ方が多いと思います。

ですが実際には、ホームページ作成だけでなく、身体・お客様管理・学習コンテンツ配信・売上管理まで、ビジネス運営に必要な機能がひとつにまとまったプラットフォームです。

ここでは、初めて聞く方にも分かるように、テーマごとに整理してご説明します。

■ ①ブログ機能 ― 情報発信の場をつくる

ClickFunnelsには専用のブログ機能があり、記事を書いて公開することができます。

たとえば「自然派の健康法」や「頭皮ケアの知識」など、専門知識をお客様に伝えるための記事を掲載できます。

記事にはカテゴリやタグをつけて整理でき、複数人で運営する場合は執筆者(著者)ごとに管理することも可能です。ブログは、商品を売り込む前に「信頼してもらう」ための土台づくりとして使われます。

■ ②コース機能 ― 学べる商品をつくる

動画や文章を使った「講座」「オンラインスクール」のようなものも作れます。

仕組みはシンプルで、まず「コース」という大きな箱を作り、その中を「モジュール(章)」に分け、さらにモジュールの中に「レッスン(1回分の授業)」を入れていきます。

たとえば「自然派ヘアケア講座」というコースを作り、「第1章:髪が傷む原因を知る」「第2章:自然素材でのケア方法」といった構成にできます。受講してくれたお客様を登録したり、受講の進み具合を確認したりすることもできます。

AIを利用して講座のアウトラインを瞬時に作ることもできます。

■ ③商品・販売機能 ― モノやサービスを売る

物販(ミネラルボールやシャンプーなど)やデジタル商品(コースなど)を、価格設定込みで販売する仕組みが整っています。

ひとつの商品に複数のサイズやカラーといった「バリエーション(選択肢)」を用意したり、いくつかの商品をまとめて「コレクション」として見せたりすることもできます。

■ ④顧客管理(CRM) ― お客様とのつながりを管理する

お客様一人ひとりの情報を記録し、

「どんな興味を持っているか」

「どの商品を検討中か」をタグで整理できます。

さらに「営業の進捗管理(パイプライン)」機能を使えば、「問い合わせが来た→説明した→検討中→購入」といった流れを可視化しながら、フォローアップの抜け漏れを防げます。

■ ⑤注文・売上の確認 ― お金の流れを把握する

誰がいつ何を購入したか、支払いはどう処理されたかといった記録を確認できます。請求書の内容も見られるので、経理的な確認作業もこの中で完結します。

■ ⑥画像・フォーム ― コンテンツ制作を助ける機能

商品ページやブログに使う画像をアップロードしたり、AIで画像を自動生成したりすることもできます。また、サイト上に設置した申込みフォームやアンケートフォームに、お客様がどんな内容を送信したかも確認できます。

■ ⑦Webhook ― 他のシステムと連携する仕組み

「Webhook」とは、ClickFunnels内で何か出来事が起きたとき(例:購入完了、フォーム送信など)に、その情報を他のシステムに自動で知らせる仕組みです。

たとえば「商品が売れたら、別の在庫管理システムに自動で通知する」といった連携に使われます。

■ ⑧Claude Codeからの操作について

これらの機能は、普段お使いのこのチャット画面だけでなく、「Claude Code」というプログラミング用のツールからも操作することが技術的には可能です。

ただし、Claude Code側で改めて接続設定をする必要があり、このチャットの接続とは別物として扱われます。

より自動化された仕組み(例:毎日決まった時間に自動で処理を行うなど)を作りたい場合に向いています。

2026/09/14

メモ力で仕事が変わる



メモをすると、なぜ仕事が進むのか?

「仕事に集中できない」「やろうと思っているのに動けない」「何から始めればいいか分からない」。

こういうとき、つい「自分はやる気がない」と思ってしまいがちです。でも実際には、やる気の問題というより、頭の中が整理されていないことも多いんです。

頭の中だけで「あれもしなきゃ、これもしなきゃ」と考えていると、脳は覚えておくことだけでも疲れてしまいます。

そこで役立つのが、メモと付箋です。

メモにやることを書き出すと、「覚えておかなきゃ」という負担が減ります。そして、さらにおすすめなのが、1つの作業を1枚の付箋に書く方法です。

たとえば、

「メールを返信する」
「資料を作る」
「お客様に電話する」
「SNSを投稿する」

というように、1作業につき1枚の付箋にします。

そうすると、仕事が「大きなかたまり」ではなく、小さな行動単位で見えるようになります。

付箋の便利なところは、並べ替えができることです。

「今日やる」
「急ぎ」
「重要」
「あとでやる」

というように分けたり、上から順番に並べたりできます。

仕事が終わった付箋は、はがす。

これだけでも、「ひとつ終わった」という達成感が目で見えるので、次の行動にも移りやすくなります。

つまり、仕事の流れは、

書き出す → 分ける → 選ぶ → 並べる → 1つずつ実行する → 終わったら外す

という形です。

特に仕事を始める前に、1〜3分でもいいので、「今日は何を終わらせるか」をメモや付箋に書いておくと、スタートがかなり楽になります。

大事なのは、やる気が出るのを待つことではありません。

先に書く。
見えるようにする。
今日やることを選ぶ。
順番を決める。
そして、ひとつずつ終わらせる。

メモは記録するためだけのものではありません。

集中するための道具。
選び取るための道具。
計画するための道具。
実行力を高めるための道具。

そして付箋は、そのメモをさらに**「行動できる形」に変えてくれる道具**です。

1作業=1付箋。

このシンプルな方法だけでも、頭の中のモヤモヤが減って、仕事の流れがかなり見えやすくなります。

2026/09/13

脱毛・髪が細くなる原因を「身体・心理・環境」の3方向から整理する

脱毛や髪が細くなる問題は、一つの原因に決めつけず、「身体・心理・環境」の3方向から見ると整理しやすくなります。

■ 身体的・物理的要因
遺伝、加齢、ホルモン、栄養不足、病気、薬、頭皮の炎症、強く引っ張る髪型、過度な洗髪など。

■ 心理的要因
強いストレス、慢性的な緊張、睡眠不足など。ストレスをきっかけに休止期脱毛が起こることもあります。

■ 環境的要因
紫外線、乾燥、暑さ、生活環境に加えて、シャンプー・整髪料・カラー剤などによる刺激やアレルギーも含めて考えられます。

さらに重要なのは、これらが別々ではなく重なり合うということです。たとえば「仕事のストレス→睡眠不足→食生活の乱れ」に、「頭皮に合わないヘアケア製品による炎症」が重なれば、髪にとって不利な条件が増えていきます。

ですから「化学物質=脱毛の原因」と単純化するより、髪は身体全体の状態を反映するものとして、身体・心・生活環境・頭皮に触れるものを総合的に見直す、という考え方が適切だと思います。


イベントの参加者の情報ってどうやって取ってますか?


2026/09/12

撮影機材のセッティング





1. FX30 → ATEM Mini Pro ISO FX30のHDMI OUTからHDMIケーブルを出し、ATEMの「HDMI 1」に接続します。2台目はHDMI 2、3台目はHDMI 3というようにつなぎます。


2. 会場の音 → Yamaha AG06 ライブハウスのPAミキサーからLINE OUT/AUX OUTなどで音をもらい、AG06へ入力します。自分でマイクを使う場合もAG06のマイク入力へ接続します。


3. AG06 → 配信用パソコン AG06のUSB端子とパソコンをUSBケーブルで接続します。これでAG06でまとめた音をPCへ送れます。


4. ATEM Mini Pro ISO → 配信用パソコン ATEMのUSB-Cとパソコンを接続します。OBSなどではATEMからの映像を使用します。


5. ATEM → 外部モニター ATEMの「HDMI OUT」から外部モニターへHDMI接続します。マルチビューにすると、FX30各台の映像を1画面で確認できます。


6. ヘッドホン → AG06 AG06のヘッドホン端子につなぎ、実際に入っている音を確認します。ライブでは音割れしていないかを本番前に必ず確認します。



つまり全体は、**FX30複数台 → ATEM → PC(映像)/会場ミキサー・マイク → AG06 → PC(音声)**という流れです。

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