地球防衛軍キャプテンの日記
2026/09/24
勤務のシフトお困りではありませんか?
ハーモナイザーのクリエイターが誕生しました
勉強会からつながった素敵なご縁
勉強会で知り合った、栃木の森憲司さん。
森さんは、バッグや革製品などを手作りするクラフト工房を営んでいらっしゃいます。
一つひとつ丁寧に仕上げられたオリジナルの革製品は、細かなところまでこだわりが感じられる作品ばかり。
その丁寧なものづくりに魅了されるファンも多く、各地のイベントなどに出展しながら、日々作品づくりに励んでいらっしゃいます。
ソファーの革の修理も格安で手掛けています。
森さんとの出会いは、勉強会でのご縁でした。
私のYouTubeを見ていただいたことをきっかけに、ハーモナイザーに興味を持っていただきました。
そこから本格的に製作を学び、全5回のハーモナイザースクールを修了。
今から約3年前、晴れてハーモナイザー・クリエイターとして活動をスタートされました。
もともと革製品を作る職人さんですが、
銀細工も手掛けるマルチな才能をお持ちの職人さん。
手先の器用さと、細かなところまで妥協しないものづくりへの姿勢はさすがです。
現在は、コツコツとオリジナル製品を製作しながら、ハーモナイザーを知っていただく活動も続けています。
さらに、宇宙エネルギーベルトや水素ペンダントなどの製作にも取り組んでいます。
「自分の手で作り、人に届ける。」
革製品もハーモナイザーも、その根っこにあるのは、森さんのものづくりへの想いなのだと思います。
イベントなどで森さんを見かけた際には、ぜひ気軽に声をかけてみてください。
作品を実際に手に取って、森さんの丁寧なものづくりの世界を感じていただけたらと思います。
勉強会から始まった一つのご縁が、新しい学びにつながり、新しいものづくりへと広がっていく。
これからの森健司さんの活動も楽しみです。
憲司さんのインスタ
/ wadi_silver2667
https://youtu.be/Fb7T-6l_qxY?si=aQzQdBHMbqf0mEGd
今日は山形にお米を買いに行きました
2026/09/23
Kindle出版 初心者マニュアルの第3回です。
Kindle出版 初心者マニュアルの第3回です。
原稿と表紙の準備ができたら、いよいよKDPで本を作っていきます。今回は ⑦〜⑨「本の情報入力〜公開準備」 です。

7.KDPで新しい本を作る
KDPの「本棚」から、出版する本のタイプを選びます。
- KDPにログインし、「本棚」を開く
- 「+作成」をクリック
- 出版する本のタイプを選ぶ(電子書籍なら「Kindle電子書籍」)
8.本の詳細情報を入力する
Amazonの商品ページに表示される、基本情報を入力します。
- 言語・本のタイトル・フリガナ・ローマ字・サブタイトル・著者名などを入力します。
- シリーズでなければ、シリーズ欄は空欄でOKです。
- レーベル(出版社名)は、個人なら空欄でも問題ありません。
入力のポイント
- タイトルは魅力的に!
- サブタイトルで内容を補足
- 著者名はペンネームも使用できます
9.紹介文・キーワード・カテゴリーを設定する
多くの人に見つけてもらうために、わかりやすく入力しましょう。
- 内容紹介(本の説明文)を入力する
- 検索されやすくするキーワードを設定する(最大7つ)
- 本に合ったカテゴリーを選択する
全体の流れ(12ステップ)

次回(第4回・最終回)は ⑩〜⑫「原稿アップロードから出版まで」 を解説します。
さあ、次はいよいよ公開へ!
2026/09/22
地球防衛軍キャプテンと学ぶ ビジネス・起業女子サポート企画
2026/09/20
十二指腸 胆のう 膵臓と消化の仕組み
「食べ過ぎ・甘いもの・脂っこいものを続けた場合」まで、
まんまるマルシェ福島|地球防衛軍 出店者紹介
『まんまるマルシェ福島』
2026.10.10 SAT
入場無料
❁❁❁ 出店者紹介 ❁❁❁
『地球防衛軍』🌏
地球防衛軍では、
環境と健康をテーマにした
オーガニックな食品や日用品、
EM、ミネラル素材などをご紹介・販売します。
ところで皆さん、
「地球環境を守る」
「環境にやさしい暮らし」
って、具体的には何をすることだと思いますか?
自然や生態系を守り、
地球の循環をできるだけ壊さないこと。
地球防衛軍キャプテンは、
そこからさらに小さな世界に目を向けています。
それが、
「微生物や小さな生き物を守ること」
です。
土の中、水の中、植物のまわりには、
目には見えないたくさんの微生物が暮らしています。
微生物は、
有機物を分解したり、
土の循環を支えたり、
自然環境の中で大切な役割を担っています。
だから地球防衛軍では、
・農薬や除草剤にできるだけ頼らない農業を応援する
・自然素材を活かした日用品を選ぶ
・環境中の微生物への負担をできるだけ減らす
そんな暮らしを大切にしています。
難しいことをする必要はありません。
今日使う洗剤を少し見直してみる。
食べものの選び方を変えてみる。
農薬を使わずに頑張っている農家さんの商品を選んでみる。
一人ひとりの小さな選択が、
自然を守る一歩になります。
そしてキャプテンは、この考え方を
🌱「微生物イズム」🌱
と名付けました。
大きなことをしなくてもいい。
土、水、植物、微生物、
そして私たち人間も、
すべてつながっています。
これから地球を担っていく
子どもたちの未来のためにも、
「できるだけ自然を汚さない」
「小さな命を大切にする」
そんな暮らしを、
一緒に広げていけたらうれしいです。
10月10日は、
ぜひ『まんまるマルシェ福島』へ。
地球防衛軍ブースで
お待ちしています🌏✨
地球防衛軍キャプテン
大橋 正幸
Instagram
@captain_chikyubouei
9月21日〜23日の3日間限定 「お彼岸セール」
2026/09/19
マコモ狩り体験 茨城県で
勉強ボディを作るポリヴェーガル理論
もちろんです。画像の内容を、読みやすい文章に起こしたうえで、意味も補足します。
ポリヴェーガル理論でつくる「能率の上がるルーティン」
ポリヴェーガル理論とは?
自律神経の働きを「安全・危険への反応」という視点から捉える理論です。
画像では、勉強するときの心と体を大きく3つの状態に分けています。
① 安心・つながりの状態
心が落ち着いていて、集中・理解・記憶などに取り組みやすい状態です。人との会話や交流もしやすく、「勉強を始めよう」という余裕が生まれやすくなります。
② 緊張・闘争/逃走の状態
プレッシャーや不安を感じ、心拍や呼吸が速くなるような状態です。適度な覚醒は集中に役立つこともありますが、緊張が強すぎると勉強を妨げることがあります。
③ 動けない・シャットダウンのような状態
強いストレスなどによって活動性が低下し、「やる気が出ない」「考えがまとまらない」「体が重い」と感じるような状態として表現しています。
1日の勉強ルーティン 8ステップ
1 朝の光を浴びる 6:00〜7:00
朝の光を利用して体内時計を整えます。朝の光は概日リズムを整える重要な手掛かりになります。
2 軽い運動・ストレッチ 7:00〜7:30
ウォーキングやストレッチなどで体を動かします。眠気を減らし、勉強を始める準備をします。
3 栄養のある朝食 7:30〜8:00
必要に応じて朝食をとり、学習に必要なエネルギーや栄養を確保します。ただし、朝食が全員の集中力を必ず高める、とまでは言い切れません。
4 呼吸で落ち着く 8:00〜8:10
ゆっくりとした呼吸を数分行います。「迷走神経を刺激すれば必ず安心モードになる」という単純なものではありませんが、ゆっくりした呼吸は緊張を和らげる方法として利用できます。
5 集中して勉強する 8:10〜10:10
画像では「50分勉強+10分休憩×2セット」。目標を小さく区切り、スマホなど気が散るものを遠ざけます。
6 休憩・リフレッシュ 10:10〜10:30
席を立って体を動かす、水分をとる、窓の外を見るなどして休憩します。
7 人とのつながり 昼〜夕方
家族や友人と会話するなど、人との交流を取り入れます。孤立した状態で延々と勉強するのではなく、生活全体のバランスを整える考え方です。
8 夜のリラックスと睡眠 22:00〜
夜は強い刺激を減らし、十分な睡眠時間を確保します。睡眠は学習した内容の記憶の定着にも重要です。
この画像で一番伝えたいこと
「勉強できない=意志が弱い」と決めつけるのではなく、まず勉強しやすい心身の状態と環境をつくる。
そして、
安心 → 適度な覚醒 → 集中 → 休憩 → 睡眠 → また集中
という循環をつくっていく、という考え方です。
なお、画像中の「セロトニンが分泌され気分が安定」
「迷走神経を刺激し安心モードへ」などは少し断定的です。
ポリヴェーガル理論自体にも科学的な議論がありますので、教材として使うなら、**「ポリヴェーガル理論を参考にした学習ルーティン」**と表現する方が正確です。
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— rjcadd20@gmail.com (@masayuki46) May 30, 2020




