2012/08/21

芸は身をたすく。漫才同好会結成(仮)。

 

私の18番 郷ひろみさんの「2億4千万の瞳」。 

カラオケにいっいた人は、私が歌うこの曲を聞かされる。

 この曲を聴くと私を思い浮かべていただけるように、自分なりに工夫を凝らしている。 

これ、学生時代のサークルの伝承の技。 でも、みんなこの出し物に飽きてきている。

 それで考えた。 漫才。 お友達に一緒にやろうと誘っていたが、恥ずかしいからやなないという人がほとんど。

 笑われることがはずかしいが、笑わすことはスキルだといえる。

 つまり笑わせせることは、イニシアティブを持つことにもつながるのだ。

 自分を解放する中に、新しい自分をうみだす。

漫才、 たのしみですね。 

やっるとしたら、 ボケたんとうかな?やっぱり。

 漫才って自分で笑っちゃいけないから、なかなか難しいと思います。

 新たなチャレンジです。 こうご期待。 

 その前にネタを考えよう。

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