芸は身をたすく。漫才同好会結成(仮)。
私の18番 郷ひろみさんの「2億4千万の瞳」。
カラオケにいっいた人は、私が歌うこの曲を聞かされる。
この曲を聴くと私を思い浮かべていただけるように、自分なりに工夫を凝らしている。
これ、学生時代のサークルの伝承の技。
でも、みんなこの出し物に飽きてきている。
それで考えた。
漫才。
お友達に一緒にやろうと誘っていたが、恥ずかしいからやなないという人がほとんど。
笑われることがはずかしいが、笑わすことはスキルだといえる。
つまり笑わせせることは、イニシアティブを持つことにもつながるのだ。
自分を解放する中に、新しい自分をうみだす。
漫才、 たのしみですね。
やっるとしたら、 ボケたんとうかな?やっぱり。
漫才って自分で笑っちゃいけないから、なかなか難しいと思います。
新たなチャレンジです。
こうご期待。
その前にネタを考えよう。
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