これ、案外大変。
私はプレーヤーでCDは聞かない。
理由としては
1.CDの入れ物と中身がバラバラになること。
2.CDとはいえスペースが取られるだけでなく、整理も結構大変。
3.ききたいCDはすぐに取り出したい。
4.PCが重たくなるのがいや。
CDの情報はパソコンに入れることもできるが、私はパソコンには殆ど入れていない。
パソコンにCDなどのデータを入れると重たくなる。
5.パソコンが壊れた場合のリスクの回避
仮にパソコンが壊れてしまっては、再度入力したCDなどの情報をやり直さなくてはいけない。
クラウドのストレージの存在を知ってからは、この厄介なCDの整理から解放された。
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私が利用する保管スペースはGoogleのGoogle Drive。
クラウドのストレージサービスはいろんなものがある。
たとえば、DropBoxやThe Boxなどだ。
一応は2つのサービスは持っているが、最近はほとんど使っていない。
インターネットサービスは様々だが、Googleに一元化すれば入れたのを忘れることもない。
外つけの大容量USBも考えたが、私の場合、入れた情報が何か忘れる場合が多い。
そういった意味では、大切なデータはGoogleDriveで管理するといいとおもう。
GoogleDriveでは次のデータを保存可能。
文書、スプレッドシート、写真、プレゼンテーション、音楽、動画(Youtubeも併用)。
Googleでは5GBまで無料。
私はBloggerなどの容量が1GBを越したため、1年間500円で20GBのストレージを購入した。
だが、GogleDriveの容量のうち、まだ1%も使っていないから、かなりの容量を持っていることになる。
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The Gateway Experienceは6巻セットCDは全部で18枚。
それをいったんパソコンに取り込んで、GoogleDriveに6個のホルダを作りCDをずべて取り込んだ。
そもそも私はパソコンで新規ホルダを作ることもできなかったのに、そんなことを感じながら・・・
GoogleDriveにCDを取り込んだ。
PCなどのデバイス環境に左右されるリスクを考えると、クラウドのサービスは私にとってなくてはならないもになっている。
もしパソコンが故障してもクラウドはちゃんとデータを保管してくれるのだ。
大事なデータは大切に保管したい。
そういった意味では、自分のパソコンで保管管理するよりも、データバンクであるくクラウドを利用したほうが、便利で安心だとおもいます。

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