ほんのストックがないと安心できない。本の読むペースは1週間で1冊くらいなのだが、予備の本(これから読もうとするする本)は今までなかった。
おそらく1年前までは、これほど本は買っていなかったように記憶する。
知識は積み重ねると、情報と情報とが結びついていいアイデアが生まれる。
我々の保有する頭脳は、巨大なストレージなのだといわれるが、最近そう感じることが多い。
最近どんな本を読んでいるかというと、学習や語学などに関するもの。
「本の読み方」がわかる書籍もある。
今まではBook Offの店舗で購入していた。
私の本の買い先の変遷は、ついでBook Online>>今はAmazonになった。
Amzonは巨大な倉庫を保有している。Amzonのサイトに中古の本を供給する、個人や企業も存在する。
Amazonで中古の本を検索する場合、価格の安い順に並べてくれる。
一つのものを探すのに、家に居ながらにして買うことができるのだ。
AmazonもGoogle同様に、社会の共有の財産となっている。
Amazonサイトには、私が以前検索して、気になっている商品を並べてくれる。
パソコン多くに、私の気に入るもしくは要望する商品を提案してくれるのだ。
Amzonha設立当初から、公のような仕組みを構築してしまったのだ。
商品を買う側も、売る側も敷居を低くするのが、当初の目的であったらしい。

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