わたしはこのカードがあるのを、一年前に知ったWEBサイトで知った。
「本当だろうか?」
「もしそれが本当だったらすごいし、すぐにでも手に入れたい。
デジタルカメラの画像は、ちいさなSDカードに保存される。
これを取り込むのには、デジタルカメラとパソコンをコードでつなぐ必要がある。
その一連の作業を、同期という。
さっそくEye-Fi Japanに、そのカードを申し込んだ。
このカードの価格は2GBで7980円する。
しばらくして、荷物が届いた。
小さなカードといっしょにセッティング用のUSBが入っていた。おまけでEvernote プレミアム会員の1年間の権利が付いていた。
パソコンにEye-fiの設定をした。
わたしはEye-Fiカードを自分のデジタルカメラに装着し、何枚か写真を撮った。
その後パソコンの画面を見ると、デジタルカメラをつないでいないのに画像がパソコンに同期されだした。
デスクトップに右下にどんどん撮った写真がディスプレイされる。
気がつくとパソコンのサーバーや、Picasa3のアルバムに撮影した画像が同期されていた。
驚くことにLAN経由でアメリカのEye-Fi社のEye-Fiセンター通じ、わたしのパソコンに転送されてきたのだ。
このカードは一回買うと、ずっとそのサービスを受けられる。
グレードの高いEye-fiカードであれば、Lan環境なら動画などの情報を、You Tubeなどにも送れることがわかった。
しかも画像が自分が指定する、Webサービスにも自動転送される。
要するにCanan,Evernote,Facebookに、自分の撮影した画像を保存できるのだ。
いったい誰が作ったのか?
謎は深まるばかりである。
2011/01/09
謎に包まれたSDカード、Eye-Fi ワイアレス。
わたしはこのカードがあるのを、一年前に知ったWEBサイトで知った。
「本当だろうか?」
「もしそれが本当だったらすごいし、すぐにでも手に入れたい。
デジタルカメラの画像は、ちいさなSDカードに保存される。
これを取り込むのには、デジタルカメラとパソコンをコードでつなぐ必要がある。
その一連の作業を、同期という。
さっそくEye-Fi Japanに、そのカードを申し込んだ。
このカードの価格は2GBで7980円する。
しばらくして、荷物が届いた。
小さなカードといっしょにセッティング用のUSBが入っていた。おまけでEvernote プレミアム会員の1年間の権利が付いていた。
パソコンにEye-fiの設定をした。
わたしはEye-Fiカードを自分のデジタルカメラに装着し、何枚か写真を撮った。
その後パソコンの画面を見ると、デジタルカメラをつないでいないのに画像がパソコンに同期されだした。
デスクトップに右下にどんどん撮った写真がディスプレイされる。
気がつくとパソコンのサーバーや、Picasa3のアルバムに撮影した画像が同期されていた。
驚くことにLAN経由でアメリカのEye-Fi社のEye-Fiセンター通じ、わたしのパソコンに転送されてきたのだ。
このカードは一回買うと、ずっとそのサービスを受けられる。
グレードの高いEye-fiカードであれば、Lan環境なら動画などの情報を、You Tubeなどにも送れることがわかった。
しかも画像が自分が指定する、Webサービスにも自動転送される。
要するにCanan,Evernote,Facebookに、自分の撮影した画像を保存できるのだ。
いったい誰が作ったのか?
謎は深まるばかりである。
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