母を誘って秘密の水源を求め湧水を汲みに行った。伊達市霊山地区にも、電気が開通した。
けさよおばあさんちに、親せきが集結>>お風呂を沸かし皆で入浴するという。
親戚の皆さんはたまりにたまった、洗濯をしていた。
ガソリンは枯渇。地元のガソリンスタンドで、友人は10リットルだけ確保できた。
ガソリン不足でトラックも動かず、市場は閉鎖。
流通経路は寸断され、野菜などの流入が危ぶまれる。
健康維持の視点から見れば、日々の食事のバランスの崩れから、体調不良を訴える人も出てくると予想される。
農家にはわずかながら、備蓄している白菜やジャガイモがある。
イチゴ農家でも生産されている。食料品店に依存していた食品を、農家の方が持っている野菜を買いに行くのも、この難局を打開できる一つの方法か?
だだし移動にはガソリンを使う。2か月分の食材を案分>>一回の移動でしっかり食材を買い込む必要も出てきた。
近所のドラッグストア、コンビニなどは棚がガラガラで、てに入れることも難しくなっている。
いなかに逃げこめ。

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