
まぐまぐというメルマガがある。
何ヶ月間か更新していないと、そろそろ書きませんか~という、メールが私に届く。
それで夏休みの宿題をやならければというモードに今入っている。
ふんだんブログを書くときは、構成や書きたいことは決めていない。
まったく原稿はないし、参考文献もほとんどない。
だから私がブログに書き連ねる文章は、きっとひどいものかもしれない。
いやおそらくそうだ。
だが、ときどき覗きに来て下さる読者の方もいるので、少しずつ理解できる文章も書きたいと考えている。
私は趣味でBLOGを始めたが、なんとパソコンを開く時間が減ってきたように思う。
ネットを開いている時間と、読書している時間が完全に逆転したのだ。
これはどのような理由か考えてみた。
ネットではさまざまな情報が混在しているため、無意識に自分の関心のあるサイトに行く。
限られた時間で、本当は何がやりたいかを考えた。
ようするに遊びでも仕事でも、やりたいこととやるべきことは確実に違う。
「何でパソコン開くんだ?」とか、「書籍はどんなことがしりたいんだ?」とか、最近考えるようになった。
「疑問におもうこと。」「どんな仕組みになっているか?」
つまり、わたしが情報のスリップもしくは迷路と呼んでいるのだが、目的や質問をたよりに、情報を探ってゆく。
情報は発信者が断定できるのが望ましい。
情報原稿を書く役割で、さまざまに加工されるケースがあるからだ。
で、何がいいたいんだっけ?
そうパソコンと読書に時間が逆転して、情報を取るには目的が大事だっていうこと。
そういう自分も、よく迷路にはまるのだが、それもまたいいか・・・。
では、メルマガの原稿に入りたいと思います。
タイトル 何で私は読書が好きになったか?
1.今までの本を読むということの私の考え。
2.私が読書の楽しさを教えてくれた本。
3.読書に使うマインドマップというのノート術。
4.やりたいことができるようになった。
5.今、どんなことに興味があるか?
6.Azmzonという存在。
7.何のための人は本を読むのか?
8.私が読むべきジャンル。
9.読書という教室。

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