大先生(仮)の家庭訪問。
幼稚園から深~いつながりあるKさん。
Facebookのテレビ電話でお話していたら、K氏のお悩みごとが発覚。
大先生(仮)がみずからその問題解決のため>>K氏の家庭訪問を敢行!
問題解決ツールをK渡し、任務完了。
K氏から成功報酬は私の大好きな❤おせんべい❤。
それから地球防衛軍からの報告。
現在、地球の小さな島国で、放射能が拡散。
その汚染の高いエリアは東北の福島県。
現在地球防衛軍は、その解決方法を模索中。
環境にやさしく放射能を変換する媒体がEMという微生物だ。
地球防衛軍は早くからK氏にEMの散布を依頼。
K氏は土を運びさらにEMでの除染とWで行っている。
このプロジェクト、私の町に住むH氏もEM開発機構から支援物資を供与>>町内のEMの除染は静かに進行中だ。
EMいいとはわかっていても、K氏のように素直に取り組むかたはそう多くない。
EMを作り試そうともしない人々の無責任な想像>>人のどう思われるかという恐怖心から、最適な手段は使われずにいるのが現状だ。
だが、EMを使い土壌や、河川の汚濁を解消するため、EM活動は仙台や福島、名古屋など全国に広がりを見せている。
福島の放射能問題。
要するに放射能の数値 下がればいいわけでしょ!。
じゃそうするためには、EMのほかにどんな手段があるんだろう?
誰が汚したかを追求すより、汚れたところをどのように掃除するかを考え行動したほうがいいと、大先生(仮)は考えるのですがいかがなものでしょうか?
気をつけなければいけないのは、放射能問題の関するネガティブな感情。
精神の汚染も気をつけたいものです。
実は精神の汚染は>>
不信感からおこるイライラや恐怖の感情は>>深層の世界で、負の連鎖を引き起こすんです。
つまり私が何をどうすれば、問題は解決するのか?
という主体的な考え方が大事だと思うんです。
放射能が台風などの損害と同じに考えるしかないようです。
地球的問題の原子力と放射能問題>>
これ福島県の宿題と考えてはいかでしょうか?
そんな風に感じてます。
きょうはありがとうございました。
これからも宜しくお願いしします。
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