🌍 シューマン共鳴と周波数装置の関係
① シューマン共鳴とは
地球の大地と電離層(上空約100kmのプラズマ層)の間に生まれる、地球規模の電磁波の共鳴現象です。
主な基本周波数は 7.83Hz。この振動は「地球の心拍」とも呼ばれ、人間の脳波(特にα波・θ波)と深く関係しています。
自然の中にいると落ち着くのは、私たちの体がこの7.83Hzに同調しやすいためです。
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② 人体とシューマン波の共鳴
人間の脳波・心拍・神経信号なども電磁的な波です。
現代社会ではスマホ・Wi-Fi・5Gなどの人工電磁波により、自然な共鳴リズムが乱れる傾向があります。
シューマン共鳴の周波数に同調することで、
自律神経のバランスを整える
睡眠の質が向上する
ストレスが減り、集中力が上がる
などの効果が報告されています。
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③ 周波数装置の役割
キャプテンの使用する装置(ハーモナイザー/宇宙エネルギーベルト)は、この地球の共鳴波を再現・共鳴させる設計になっています。
銅線やトーラス構造を使い、7.83Hzを中心とした倍音(14Hz、20Hz、33Hz、45Hz…)を増幅。
体表やエネルギーフィールドに“整う波”を伝え、細胞レベルの調整を促します。
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④ 期待される主な効果
✅ 睡眠リズムの安定(体内時計の調整)
✅ 集中力・ひらめきの向上(脳波のα化)
✅ 疲労回復・免疫調整(細胞の電位バランス回復)
✅ 感情の安定・安心感の増加(副交感神経の活性化)
✅ 地球との同調感覚(グラウンディング・瞑想効果)
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⑤ 科学的背景
ドイツの物理学者ウィンフリード・シューマン博士が1952年に発見。
NASAやESA(欧州宇宙機関)の研究でも、宇宙飛行士が地球から離れると体調が崩れるのは、シューマン波が届かないためと報告されています。
現在では、医療・瞑想・周波数療法の分野でも注目されています。
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⑥ 地球防衛軍の取り組みとのつながり
地球の周波数を整える=人と自然が再び共鳴すること。
ハーモナイザーは「地球グリッド再生」の一部として、
大地や植物、水のエネルギーを整える
人の心身を“地球の呼吸”に戻す
という役割を持っています。
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